
複数メディアでブルゴーニュを書く
オンラインニュースサイトのソクラにブルゴーニュのワインマーケティングを書いた。 字数の制限からずいぶんとはしょらざるを得ず、ちょっと消化不良の原稿になった感じ。 同じ時期にイカロス出版社の農業ビジネス(vol17)にも記事を書いた。こちらは数倍のボリュームで背景まで書き込め...


Shopping at a dept store in dhaka
The first going out from the hotel since my arrival at Dhaka last Saturday afternoon. I bought a real leather backpack at 3300 taka,...


ダッカでワークショップ
23日からダッカでアジア生産性機構のワークショップが始まった。6日間。農業の付加価値を高めるため、協同組合の役割などを話し合うもの。日本の農業の事例などを紹介した。 12カ国から20人ぐらいが集まり、それぞれの国の実情を話した。官製の農協に対する批判が相次いだのには驚いた。...


8年目の教員体験
今年度も明治大学農学部兼任講師の辞令。「地域資源利用論」5年目。その前の3年間は同学部で客員教授をしていたから今年で8年目になる。学部生なら2回分の滞在。 今回は前期の授業。これまで30−40人の受講だったので、最初の講義に50部資料を持参したら全然足りない。80人近くが受...


Socraネットでトランプ政権農業予算のカットを解説
トランプ政権は、来年度の農業予算をカットする。法律に基づいて決められている部分は含まれないが、政権独自の判断で組み換えられる予算案の部分で21%削減するというものだ。環境対策や小規模な家族経営、白人以外の多様な農業経営の育成などがやり玉に挙がった。オバマ政権色を払拭しようと...


View of cherry blossom from mom's house
Just gorgeous. But mom and I wondered if it was also as gorgeous as it is in late 1960's when we started living the house.


With Thomas from Ireland
Thomas with Irish farmers journal has visited Japan, covering agricultural policies and food market situation. Today he interviewed...


「伝統と多様性 フランスの強い農業」終了
フランスを2月末から2週間訪問して日本農業新聞に書いた連載「伝統と多様性 フランスの強い農業」が終わった。4回。「テロワール」という言葉の背景を知りたくて、1月に来日した南西部の農家ピエール・ブジョさんを訪ねて各地を回った。パリからブルゴーニュのシャトー、カオールワインのふ...